| 【チャスピー】

 
【チャスピーの子供英語王国(こどもえいごおうこく)】
● おなじみの昔話童話を通して英語を楽しく学べる教材です。<br>
フォニックスの勉強もはいっています。12ヶ月の歌やフォニックスの歌なども
入っており、月の名前なども自然に覚えることができます。
1本づつの物語ビデオの最後には日常会話や、フォニックスが入っています。
・ビデオ11本・・・(
ジャックと豆の木、アラジンと魔法のランプ、 ヘンゼルとグレーテル、 オズの魔法使い、ガリバー旅行記、金のガチョウ
浦島太郎、かぐや姫、おやゆび姫、ピノキオ、できるよできたよおぼえたよ(歌のビデオ)
・テキスト
・ワークブック 塗り絵のようなもの
・カード56枚
フォニックスについてですが、日本語ですと「あ」と言う文字には「あ」という発音1つしかありませんが、
英語は一つの文字に対して色々な発音があります。文字に対する読み方を学ぶのが
フォニックスです。これが分かると、英語の文字を見るだけで、
大体なんと発音するかわかるようになります。<br>うちの子もフォニックス
を学びましたが、初めてみる単語や、人の名前でもでも
発音できるようになりました.
【えいごどうわ館(英語童話館)】
●1つの物語を、英語と日本語で流しています。
単語や、会話の練習も入っています。
慶応義塾幼稚園をはじめ、色々な私立幼稚園や、小学校でも、
教材として使っているそうです。製作はTDKコアです。
・ビデオが10本
・あかずきん
・ブレーメンの音楽隊
・3匹のこぶた
・長靴をはいた猫
・白雪姫
・はだかの王様
・ピーターパン
・アリババと40人の盗賊
・不思議の国のアリス
・シンデレラ
・カード
・ガイドブック1冊、
・ワークブック10冊
・ポスター
・CD2枚
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【チャスピー英語豆博士(えいご豆博士)】
・ビデオ5本
・英語絵辞書
・ガイドブック
・シールシート4枚
・お絵かきシールボード12枚
●慶応義塾幼稚園をはじめ、色々な私立幼稚園や、小学校でも、
教材として使っているそうです。製作はTDKコアです。
<br>絵辞書や、
ボードも、子供が楽しんで、学べるように、
工夫されています。
ビデオは、フォニックスや、
歌、お話、単語、会話などが、たくさん、カラフルな画像で出
てきて、子供は、飽きずに見てくれます。。。。。。。
他の2セットと比べて、テンポが速くて、次々に画面が変わるので、
2歳以下の子でもよく見ると思います。
うちの子は、昔話の2セットは4歳過ぎから良く見るようになりました。
豆博士は0歳からでも良く見ていました。
昔話の2セットも、
ビデオの終わりの方に、単語や、フォニックス挨拶などテンポよく
出てくるので、2歳以下のときは、そこだけビデオに録画して編集し
て見せていましたが、かなり良く見ていました。
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