フラッシュカードの比較(家庭保育園・七田式しちだ・かな絵ちゃん)フラッシュカードの比較(家庭保育園・七田式・かな絵ちゃん) |
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フラッシュカード
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フラッシュカードとは、カードを、高速で大量にフラッシュし、情報を入力することにより、右脳を活性化させ、右脳を開かせるという教材です。 使い方は、簡単で、1枚1秒の速さでカードをフラッシュし、1日3回10枚ずつのペースで見せるという方法です。 乳幼児の右脳開発の基本はフラッシュカードの取り組みですし、かなりの期間、フラッシュしなければならないので、カードはいくらあっても足りないぐらいだと思います。(大量のカードをフラッシュする事で、右脳が開けていくので、カードが とにかくたくさん必要になります。) フラッシュカードの中で、代表的なものは七田式の「かな絵ちゃん」、家庭保育園の「たのしい絵カード1500」です。 家庭保育園の「絵カード1500」だと1500枚、七田式の「かな絵ちゃん」は新バージョンですと1800枚、旧バージョンですと1600枚カードがあり、かなり重宝します。 新バージョンと旧バージョンの フラッシュカードの違いや、家庭保育園の絵カードについてのご質問が、多数ありますので、少しでもお役に立てればと思い、書きました。 七田式(しちだ)のフラッシュカード
●かな絵ちゃん 英語版 1600枚 (表に絵、裏に英語が書いてあります。) (英語版と日本語版の絵は、全く同じです。) 七田式で、2003年以前に販売されていたフラッシュカードです。 【特徴】 絵だけ入力する場合はカードの表だけをフラッシュします。 絵と文字を入力する場合は、カードをひっくり返して子供に見せます。 新バージョンのかな絵ちゃんは、絵と文字を入力する為には、1つの単語に対して2枚フラッシュしなければいけないのに対し、旧バージョンのかな絵ちゃんは1つの単語に対して1枚だけで済みますので、「旧バージョンのほうが使いやすい」というお声もいただいております。 このセットは絶版になっていますが、中古では まだまだ人気があります。 ただ、英語と日本語の文字も入力したい場合、かな絵ちゃん日本語版と、かな絵ちゃん英語版の2セットを購入しなければなりません。 別売りのCDは、英語版しかありません。 家庭保育園の「たのしい絵カード1500」と比べると、幼児にとって身近な単語が多いのが特長です。 家庭保育園の「たのしい絵カード1500」のように国旗や県名や、都市名、世界地図やことわざ、漢字、標識、俳句など、幼児にとって、身近ではないものは入っていません。 かな絵ちゃんフラッシュカード内容一覧はこちら フラッシュカードかな絵ちゃん中古販売
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| 家庭保育園(日本学校図書)のフラッシュカード
●家庭保育園たのしい絵カード1500のセット内容 ■たのしい絵カード1000
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●家庭保育園たのしい絵カード1000のセット内容
・フラッシュカード1000枚
・ 新しいバージョンは8ヶ国語のCDと、訳本2冊が付いています。
・古いバージョンは8ヶ国語のカセットと、訳本2冊が付いています。
家庭保育園で、15年以上前に販売されていたフラッシュカードです。
【特徴】
幼児にとって身近な単語が、「七田式 かな絵ちゃん」よりも少なく、図形、国旗や、世界地図、国名、県名、首都名、県庁所在地、星座、地図記号、交通標識、ことわざ、俳句、時刻、偉人、数字、ひらがな、カタカナ、足し算、引き算、掛け算 なども入っています。詳しくは、家庭保育園 絵カード1000 フラッシュカードの内容一覧をご覧ください。
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